東大和・武蔵村山・東村山 | エコーを用いた肩こり、腰痛、神経痛など痛み・しびれの鍼治療

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筋膜性疼痛症候群(MPS)とは?

こんにちは。

鍼灸院まごのて堂 東大和院

院長の高梨 桂資です。

本日は簡単に筋膜性疼痛症候群とは何かを書いていきます。

筋膜性疼痛症候群とは肩コリりや腰痛、首の痛み、四十肩や五十肩で腕が上がらない場合など、さまざまな部位に起こります。

筋膜性疼痛症候群の痛みは、「どこか一部だけがピンポイントで痛い」「一定の動きをすると激しい痛みがある」「響くような痛みがある」「強い痛みやしびれるような痛みがある」というのが特徴です。

「痛みがちょっと気になる程度」、「2、3日様子を見ていたら治った」という場合はよいのですが、痛みが慢性的に何日も続いたり、日常生活に支障を来すような痛みがあったりする場合は、鍼灸院まごのて堂 東大和院までご相談ください。

コンテンツ作成・責任:高梨 桂資
高梨 桂資
まごのて堂東大和院院長。鍼灸師と柔道整復師のダブル国家資格所有。超音波エコーを使った観察、施術を得意とします。生まれ育った東大和で痛みの治療に全力を尽くしております。⇒自己紹介へ