東大和・武蔵村山・東村山 | エコーを用いた肩こり、腰痛、神経痛など痛み・しびれの鍼治療

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顎関節症について!

こんにちは!

鍼灸院まごのて堂 東大和院

院長 高梨 桂資

本日は顎関節症について書いていきます。

顎関節症は20〜40代に好発するもので、
・顎が痛い
・口を開ける時音がする
・口が大きく開けられない
・痛みはないが口が開かない
など色々な症状がでます。

鍼での治療として、内外側翼突筋、咬筋、側頭筋などの顎関節周辺を弛緩させ緊張を緩和、血行をよくさせていく事が改善に繋がります。
初期の顎関節症であれば口腔外科や歯科などに行かなくても鍼での治療で治ってしまう事も多いので少し気になるという方も鍼での治療をオススメします。

顎関節症の中でも鍼で改善するものとそうでないものがあるので一概には言えませんが顎関節症かもしれないと思う方は一度当院に来院していただければと思います。

コンテンツ作成・責任:高梨 桂資
高梨 桂資
まごのて堂東大和院院長。鍼灸師と柔道整復師のダブル国家資格所有。超音波エコーを使った観察、施術を得意とします。生まれ育った東大和で痛みの治療に全力を尽くしております。⇒自己紹介へ